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目隠し萌えと涙ひとひら、最終話。
宣言どおり、続いて8話感想を更新です。
いやぁ~、ようやく追いついたぞ!

今回も「テントに表札」って、あたしのツボつく細かさから始まりました、8話。
くすっ、って笑えるこういう細かさ、好き。
そして、司はテントに住んでんだーと思いました(笑)
テントっちゅうか・・・それよりもっとヒドい感じですが。

週変わりオープニングで出て来た、ろうそく吹き消すシーンはココかー。
憂いのある表情だった意味が、ようやくわかりましたよ。

最終話も萌えいっぱい、そして、ちょっぴりの涙。
なんといっても、目隠しプレイ満載が嬉しい。(注:プレイではありません)

目隠しのまま蹴られたり。
親方が助けてくれなかったり。
魚がウヨウヨの築地で「目隠し外せ」と言われたり。
外した瞬間の目を閉じたドアップが、めちゃめちゃツボだったり。
外したと思ったら、更に目隠しプレイだったり。

あぁ、あの親方…絶対ドSに違いない! 

多分あれは、修行という名を借りたプレイです。
親方か、或いはつつみん監督の趣味に決まってます。 ←妄想病により、決め付け。

でも、多分。
大半の光一ファンの趣味と合致していると思いますが、どうでしょう?
あたしには、あの自由を奪われてる感が、顔半分を隠してるという欠点を上回る、萌え。
あははん、変態万歳!(同士求む。)

そして最終話も、恒例の(?)ツボ羅列。

・自然流が、初めて弱くなかった。
・最後の「高いところで型をやれ」がプリケツでウマそう。
・「めんきょみなでん」って、こいつ、やっぱり漢字弱いな。
・俺はお前の泣き顔しか覚えてないってな、と言い放った司、かっこええ~~~~。
・閻魔とじんべいから贈り物がっ
・この期に及んで、なんと閻魔が2つ!
・またも、閻魔に気を吸い取られる司。
・2人の言い合いのシーンの司の表情が好き。
・寄り添ってスシ作る双子萌え。
・おいなりさん!!
・ええぇ~~~、いつの間にかウミが親方と!!
・気泡握、ちっちゃ。
・野添さん!!
・なにもしてないのに、犠牲になるサラリーマンかわいそう。

出し惜しみとしか思えなかった双子の弟・洋も、最終話でようやく本格的登場。
魔女っ子チックルくらい、似てない双子。
と言っても、どんなアニメだったか全く覚えてないけど。
エンディングの♪2人は双子、似てない双子♪っていうとこだけよく覚えてる。


ところで、あたしは双子になった経験がないので(笑)よくわからないんですが、
双子っていうのは名前で呼び合ってるイメージなんですが、違うんでしょうか?
なんというか、あまり上下の区別がないって感じ?
あの双子は明確に「兄・弟」の区別がハッキリしてる感じですが、まぁ、人それそれ
ですかね。

象徴的に出てきてた金魚鉢の硝子細工は、母へのプレゼントだったんですね。
あのエピソードには、うっかりほろっとさせられました。
光一さん作品は、意外と冷静に分析してしまいがちなえりりんですが。
別れのシーンでも同じく、ほろり。
年取ると、家族モノに弱くなってくるんですかね(笑)

おまけについてた映画の予告は、かなりかっこよかったです。
ひとひらの音とともに画面に現れた、「He’s back on 2008!!」に
鳥肌がぞわわ~~~!!

赤のウエスタンハットとマントは、かなりな萌えアイテムです。
銀幕版では、でっかいスクリーンで、あのまいずサンに会えるのか。

楽しみだけど。

いろんな意味で心配も(笑)


というわけで、あっという間に全8話も終了しました。
番宣から始まって、いろいろ楽しくて美味しい夏でした。
放送時間が深夜過ぎて、「スシ食べながらスシを見る」という計画を、最後まで
実行することは出来なかったけど。

DVDが届くまでの楽しみにしようと思っています。
この夏、テレビの前で司と一緒に旅をした皆さま、ひとまずお疲れさまでした。

銀幕版でまた会おう、皆の衆。
THEME:堂本光一 - GENRE:アイドル・芸能
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プロフィール

えりりん

Author:えりりん
九州の片田舎在住。
趣味は「堂本光一を愛でる」こと。



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